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缶バッジの時代の流れとは

普段生活しているなかで缶バッジという言葉はどれくらい出てくるかふと疑問に思ったことがあります。

現在私は22歳ですが、缶バッジを購入したり制作したり身に着けるということが全くといっていいほどなくなってしまったような気がします。 缶バッジといえば、私にはこんな思い出があります。

歳は忘れてしまいましたがまだ5才くらいだった時の話です。クリスマスの時期に、サンタさんに「缶バッチオリジナル」という、簡単に自分で缶バッジを制作することができる玩具をもらいました。

絵柄などが描かれた紙をアルミのようなもので挟み込みバッジにするというものでした。 幼かった私にはとても感動的な事でいくつもいくつも作ったことを覚えています。

最近では、缶バッジといえばアーティストがオリジナルで作り販売しているイメージです。

好きな音楽アーティストの缶バッジを帽子や鞄につけている人をよく見かけます。

自分にはあまり縁のない缶バッジだと思っていましたが、目の付け所を変えれば本当はまだまだ身近なものなのかもしれないと思いました。 長年の時代の流れについてきてる素晴らしいものなのではないかと思います。
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