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友達と一緒に缶バッジを注文してみた思い出

アルバイトの思い出というか友達と一緒に缶バッジを注文してみた思い出ですが。

長い間ペーパードライバーだったことと配送の仕事をしたことがなく、しかも方向音痴気味で、よく道に迷ったりもする方だったので、悩んだのですが、生活費を稼がなくてはいけないという切羽詰まった問題があったために配送の仕事に応募することにしました。

応募したクリーニング会社にいき面接を受けました。どうして立派な大学をでてるのにこんなところにきたのかと驚かれましたが、自分の勤めてる会社をこんなところと言ってしまえることに驚きました。正直にペーパードライバーであることや方向音痴気味なことを伝えましたが、無事に採用されました。

注文缶バッジ

配送の仕事が始まる前日にルートを確認するために、業務で使用する車で回ってみました。

慣れるまでの3ヶ月はものすごく大変でした。クリーニング品というものはほとんどがハンガーにかかった洋服です。1着1着であれば軽いものですが、車に載せたり下ろしたりする時にはいちいち1着ずつ運んでいたのでは、時間がいくらあっても足りません。両手の総ての指にハンガーをかけて持ち運ぶのです。

缶バッジを頼むのってちょっと久しぶりというか友達と缶バッジを注文するのは初めてだったので新鮮さは当然ありました。

夏から仕事がはじまったので、ものすごく汗だくになってしまいました。とてもこんなにしんどい仕事は続けていけないと思っていたのですが、3ヶ月も経過する頃には楽々と運べるようになっていたのです。
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コーヒーの微糖って…

私はコーヒーが大好きです。 ただし、カフェインに弱いらしく、午後から飲む時には、カフェインレスじゃないと夜眠れなくなります。

こんなに神経質だったかな…と自分でも驚きです。 だって、OL時代は一日に10杯くらいコーヒーを飲んでも、全然平気だったのに…。

変わったのは出産してからですね。 妊娠時、カフェインは体に良くないと思いコーヒーを飲むやのをやめていたら、今の状態になりました。

でも、やはりカフェインレスコーヒーじゃない、普通のコーヒーが飲みたくなって、午前中に1杯だけ飲んでいます。 何が違うって、味は変わらなくなってきたけれど、やはり香りが違うんですよね。 そうそう、缶コーヒーも好きです。 そういえば、よくある微糖って、字のごとく少しの砂糖…という事なのでしょうが、どれ位で微糖になるんですかね?

カロリー表示も、決まった数値により0カロリー表示が出来るらしいけど、砂糖はどうなんだろう? 何グラム入ると微糖になるんですかね? ブラックじゃない限り、微糖になるんですかね?

中年になってきて、健康にも気をつけないといけない年になってくると、カロリーや砂糖の甘さなどには目がいきますからね。 少しでもカロリーの低い物を…と思い購入しているんです。

監獄学園 缶バッジ

オリジナル缶バッチを作る方法とは

オリジナル缶バッチは自分なりに個性を出せるため販促効果を高める方法として活用するなど目的を決めると効果的で、業者のサイトを参考にして予算や製作をする数などを考えて決める方法が望ましいです。

缶バッチはマニアなどに収集されるため個性的なデザインを考えて制作すると効果が高く、イベントなどを開催する時などに宣伝効果があります。
オリジナル缶バッチの作り方は多くの数量を製作する時はかかる費用を安くできる方法を探すと効果的で、複数の業者の内容を比較して最適な方法を探すことが大事です。缶バッチは缶コーヒーなどの付録として付けるなど様々な方法で活用できるため、缶コーヒーの売上を伸ばす方法やイベントの内容を伝えるなど様々な目的で有意義に活用できます。

オリジナル缶バッチは期間限定のデザインなどは比較的注目度が高くマニアなどにオークションに出品されることが多く、かばんや帽子などの持ち物に付ける方法や自宅の本棚などに飾る方法があります。

デザインを考えるポイントは多くの人に注目されるように決めると効果的で、宣伝効果を出せるように有意義に活用すると効果が高いです。 オリジナル缶バッチを作る方法はかかる費用や目的を考えて決める方法が最適で、個性的なデザインを考えると効果が高いです。

監獄学園

缶バッジの時代の流れとは

普段生活しているなかで缶バッジという言葉はどれくらい出てくるかふと疑問に思ったことがあります。

現在私は22歳ですが、缶バッジを購入したり制作したり身に着けるということが全くといっていいほどなくなってしまったような気がします。 缶バッジといえば、私にはこんな思い出があります。

歳は忘れてしまいましたがまだ5才くらいだった時の話です。クリスマスの時期に、サンタさんに「缶バッチオリジナル」という、簡単に自分で缶バッジを制作することができる玩具をもらいました。

絵柄などが描かれた紙をアルミのようなもので挟み込みバッジにするというものでした。 幼かった私にはとても感動的な事でいくつもいくつも作ったことを覚えています。

最近では、缶バッジといえばアーティストがオリジナルで作り販売しているイメージです。

好きな音楽アーティストの缶バッジを帽子や鞄につけている人をよく見かけます。

自分にはあまり縁のない缶バッジだと思っていましたが、目の付け所を変えれば本当はまだまだ身近なものなのかもしれないと思いました。 長年の時代の流れについてきてる素晴らしいものなのではないかと思います。

ステッカー作りでは何に気をつけると良いのか

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